2014年9月10日水曜日

ライブドアブログに引っ越しました


ライブドアブログにお引っ越ししたよ!

新 名古屋嬢みさとが頑張るブログ
http: //nagoyajo.blog.jp

今までの記事も持っていっています!

もしもしこのブログをブックマーク等してくださっている方がいらっしゃいましたら、変更していただけると嬉しいです!

今後もよろしくおねがいします!

2014年8月3日日曜日

記憶だけを頼りに描いたポケモンフリーアイコン

ファンアートです。
正方形にしましたので、使う勇気のある人はアイコンにどうぞ!
 
 
 














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2014年7月23日水曜日

女子大生合コン四コマ漫画まとめ

合コンばっかしてた10代の頃を思い出して描きました。


 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おまけ 
このらくがきから派生しました

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2014年6月25日水曜日

ツイッターのめちゃくちゃかわいい猫アカウントたち



みんな、猫は好きかー!!!!


わたしは大好きだー!!!!

(勢いで描いたら思ったよりキュートに描けた猫)


そう、よだれが出るほど猫大好きなわたしは、ツイッターという文明の利器で素敵な猫アカウントを探すことにしました。

猫アカウントはたくさんありますが、その中でも特に可愛らしいもの、愛されているのがビンビン伝わって来るもの、飼い主さんの性格の良さが現れているもの……血眼になって探すこと1年。素敵な猫アカウントの皆さんを探し出すことができたので、ここで紹介したいと思います。


(順不同、敬称略)




1 もも と みらい (@myumyulovemyu)







北海道のケーキ屋さんのアカウントです。
6匹の猫に、遊びにやって来るリスさんやキツネさんと自然の中で暮らしていらっしゃいます。
冬の間のツイートもとても素敵だったのですが、暖かくなってからは美しい自然の中に佇む猫ちゃんの神聖さがなんとも圧巻で言葉を失います。

猫さんやリスさんの写真はもちろん、可愛らしいお菓子、美しい草花、素敵なインテリアなどキュンとくる写真しかないので、女の子はみんなフォローしたらいいんじゃないかなと思います。




2 ふーちゃん (@foochan0711)







言わずとしれた大御所中の大御所、ふーちゃん。
正直、猫好きでフォローしていない人はいないだろうなと思ったんですが、紹介しないわけにはいきませんでした。
ふーちゃんが可愛いのはもちろん、婿さんと嫁さんのコメントが軽快で素敵です。

トリミング後のお手手のぬいぐるみ加減が毎回毎回殺人的にキュートです。




3 ヒグチユウコ (@nekonoboris)







画家、ヒグチユウコさんのアカウントです。
資生堂とコラボされていたりとても有名な画家さんですが、その愛猫ボリスくんがとても可愛らしいです。
絵になるインテリアに囲まれたお部屋で、のびのびと暮らすボリスくんの写真はとても癒されます。
描かれた絵なんかもツイートしていらっしゃるので、とても追いごたえのある素敵なアカウントです。




4 毛玉ロコさんと雨くん (@xxrokosanxx)







足の長いマンチカンのロコさん、ものすごい愛らしさでびっくりします。くりくりなお目目、高貴で美しい毛の色と模様、最高です。ここまで可愛いマンチカンを初めて見ました。
最近は黒猫の子猫、雨くんが仲間入りして目が離せません。
今一番キュートな猫アカウントです。




5 うぶちゃん (@ubuneko)


 




2014年4月生まれ、耳が垂れていない系スコティッシュ・フォールドの女の子です。その天使のような愛らしさは写真からもわかるとおりなんですが、みてくださいこのおててとあんよの白い靴下…かわいすぎか…こんなにはっきりした模様初めて見ました…かわいい…ただひたすらかわいい…
やんちゃな表情が愛しすぎるうぶちゃんの写真がたくさん詰まった素敵なアカウントです。




6 ぷんたん (@puntan_puntan)







立ち耳スコティッシュフォールドの男の子です。まるっこいお顔がめちゃくちゃ可愛いです。
写真から毛がふっわふわなのが伝わってきます。
また飼い主さんが写真を撮るのがお上手なので、どの写真も愛くるしいぷんたんくんが激写されていてとっても癒されます。
個人的にはぷんたんくんの眠そうなお顔が大好きです。




7 ilove.cat (@ilovedotcat)




こちらは、猫×クリエイターをテーマにしたwebマガジンilovedotcatの公式ツイッターです。
ilovedotcatでは上で述べた画家のヒグチユウコさんや、アラサーちゃんで有名な峰なゆかさん、シンガーソングライターの持田香織さんなど、多岐にわたる分野のクリエイターさんと、その飼い猫たちの暮らしをインタビューされています。
個人的には、作家の角田光代さん宅のトトちゃんがドストライクでした。

個性的なクリエイターさんと、それに負けない個性的な猫ちゃんたちの暮らしをこういった形で知ることができるなんて、贅沢なwebマガジンだなあと思います。

公式サイトさんがこちら! http://ilove.cat/ja 

このツイッターアカウントをフォローしておくと、ilovedotcatの更新情報やいろいろなサイトの猫情報が入ってくるので、猫好きさんにはとてもオススメのアカウントです。






以上ツイッターの素敵な猫アカウントさんでした!

こんなにかわいい猫ちゃんの写真を見られるなんてわたしツイッターやってて良かった!ツイッター最高!


みなさんも可愛らしい猫アカウントを見つけたらわたしに教えてください!!


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2014年6月17日火曜日

暇な女子大生と行く、午後からのワクワク東京観光

 



観光してきた人


わたし



名古屋の女子大に通う女子大生。根っからの名古屋人。
実家暮らしで門限が24時。独り言が多い。



 
 暇な女子大生 (略して暇女)
 
 


東京に住んでいるブロガー。
小動物系。たまに目が死ぬ。フェラチオが上手い。




 

11時 起床


前日の夜、私は暇女さんの家に泊めてもらっていました。売れっ子のため夜中まで必死に仕事をする暇女さんを横目に人のベッドで爆睡し、11時に起きる私。怒らない暇女さん、心が広い。

暇女さんの家に初めてお邪魔したのですが、汚いとか綺麗とかじゃなくて、混沌としていました。

説明が難しいんですけど、友人の深キョン似童顔巨乳の家に似ていました。深キョン似の家に遊びに行くと、いつも計量カップに入ったオレンジジュースを差し出してくれます。

絶対にあるだろうアダルトグッズは今回見つけられなかったので、次回は見つけ出してツイッターにアップしたいです。

 


 14時 目黒寄生虫館


私「目黒ってどんなところですか」
暇「おぎやはぎの矢作が住んでるところだよ」
私「むっちゃすごい」



目黒駅からバスに乗ってちょっとのところに目黒寄生虫博物館はありました。


入口with暇女


すっごい小さな施設なんですけど、家族連れやカップルで賑わっていました。
入館料は無料で、運営は寄付で成り立っているそうなので募金箱に10円入れてきました。

ホルマリン漬けにされた寄生虫の展示と、その寄生虫に関するパネルが主なんですけど、ふつうに面白かったです。

 
人のおなかの中にめっちゃ長い寄生虫入っとったんだよ~っていう展示を見て「めっちゃ長いやんけ!!!!」ってひとりでテンション爆上がりしました。(暇女さんは他のとこみてた)
 
 
 
個人的に激アツだったのが展示してあったこの研究ノート。

 
超アーティスティックじゃないですか?この目黒寄生虫博物館に展示されている寄生虫達は元々ぜんぶ山口佐仲っていうすごーい寄生虫学者のもので、その人の使ってた分厚いノートがこれだそうです。寄生虫の分類に人生かけるってめちゃくちゃかっこいいですよね。
 
 
 
あとこれ。

観光した日のツイートに書いてあるように、ファンキーなカップルがいておもしろかったです。
 
 
 
目黒寄生虫館、かなり興味深い施設なんですが、なにせ小さいので目黒に用事がある人は覗いてみると面白いかなと思います。
 
 
 
 

15時半 国立科学博物館

 
 
暇女さんに「本当に行きたいの?」と聞かれましたが本当に行きたかった。
 
 
 
 
 
「もののけ姫に出てきたイノシシにそっくり!!乙事主さま!!」
 

 
「海の生き物の展示が深さにによって揃えてある!!深海生物アツい!!」
 
 
などと、普通に楽しみましたが、わたしがここにきた目的はただひとつ。
 
 
そう、わたしはハチ公が見たかった。
 
 
有名な話かもしれませんが、国立科学博物館には渋谷の銅像のハチ公が剥製となって展示されているんですよね。それがこれ。
 
 
 
会いたかった、ハチ公…!!!
 
すっごいデカかったです。サシで勝負したら一瞬で殺られる。
あとハチ公って秋田犬なんですね。柴犬だと思ってました。渋谷の銅像は本物よりちょっと小さめサイズに作られていますね。
 
 
閉館が17時なので時間が足りず、日本館しか見れませんでしたが楽しかったです。しっかり見ようと思ったら3時間はいりますね。それで特別展も見たら確実に半日は食うと思います。すごいボリューム。
 
 
博物館とか科学館とか、そういったものは大きくなった今の方が楽しめるように思います。そういった意味で名古屋の名古屋市科学館もなかなか楽しいところです。みんな行こう!!プラネタリウムで星みよう!!
 
 
 

 

18時 もんじゃストリート 

 
私「暇女さん、わたしもんじゃがたべたいです」
暇「いいよ」
 
 
もんじゃを食べるべく、月島へ。そろそろお気づきかもしれないですが、この旅、行き当たりばったりすぎて行ったり戻ったりしてかなり移動に時間がかかっています。文句を言わずに連れてってくれる暇女さんイケメン。
 
 
 
一軒目。
 
二軒目。
 
 
もんじゃストリート、わりと早い時間ですいてたのでお店をはしごしました。
2軒目のもん吉スペシャルが一番美味しかったです。
 
暇女さん、写真からもわかるように、一見、草食系なんですよ。すっごいしおらしいし。なのに中身が猛禽類みたいなはちゃめちゃさですごかったです。
 
雰囲気的に魔術師の部類。強い。呪いとかかけるの上手そう。
 
 
 
 

22時 ホストクラブ

 
これまで暇女さんと一緒にいて、わたしは学習していました。暇女さんというのは、基本的に断らない。相当ヤバイお願いじゃなければ、なにを頼んでも「いいよ」って言うんですね。
 
 
私「暇女さん、わたしホストクラブに行ってみたいです」
暇「いいよ」
 
 
なんのためらいもない、これが暇女である。
 
 
「ホストクラブに行くにはキャッチに捕まればなんか上手くいくらしい」ということを知っていた私たちは、歌舞伎町へキャッチに捕まりに行きます。生まれて初めて「キャッチに捕まりに行く」という言葉を使いました。
 
 
キャッチのうじゃうじゃいる通りに入ると、3秒で声をかけられました。さすが歌舞伎町。キャッチに捕まってしまえば話は早く、「1時間1000円飲み放題でどうすか!」と普通に飲みに行くよりも断然安い値段を提示され、ひょこひょことついていくと、雑居ビルの3階にそのお店はありました。
 
 
内装はそんじょそこらのバーとそんなに変わりません。ホストのチャラいお兄さんが出迎えてくれます。年齢確認で学生証を出すか迷って保険証を出しました。
 
 
まず、わたしがホストクラブに行って、一番最初に衝撃を受けたのがこれです。
 
 
 
 
ホストクラブでは、お酒を作ったり注いだりは全部ホストの男の子がやってくれるんですね。いつも自分がする側のことを若い男の子がせっせとしてくれるというのは不思議なものです。ちょっと感動しました。
 
 
 
ふと隣を見ると、無表情のまま黙り込む暇女さんがいました。
 
そう、さっきのこの似顔絵です。
 
 
完全に目が死んでる。
 
自分から喋るなんてことはもってのほか、返答さえ危うい暇女さんにホストのお兄さんが焦っています。
 
(やべえ…大丈夫なのかこれは…)
 
しかしながら人を気づかっている余裕はわたしにもありません。
 
なぜなら、私のもとにヤバいホストが舞い降りました。
 
彼の名は、リンちゃん(21)。
 
 
 
そう、『俺カワイイ系だから何言っても許されるよね♡と思っているように見えるV系ホスト』です。
 
席について「音楽どんなの聞くの~?」と聞かれたので、「桑田佳祐」と強めに答えたら「わかんな~い!」って言われました。10代の女子のようなノリです。

 
ところで、テーブルやってくるホストの皆さんに「接客しやすいお客さんってどんな子ですか?」聞いてたんですが、地味な私のために「あんまり派手じゃない子!」と答えを用意してくれるホストがいる中、リンちゃんの返答がこれです。
 
 
 
 
「なんだ…このホスト…」と慄きつつ、もっと聞いてみました。
 
 
 
 
揺るぎないカワイイ系男子である。
 
 




うっかりリンちゃんに気を取られていましたが、「ハッ!!そういえば暇女さんは!?暇女さんは大丈夫か!?!?さっき固まってたけど!!!!」と横を振り返った私。




恐ろしい女だと思いました。
 
 
 
 
 
その後は、代わる代わるホストたちがやってきて少し話をして交代というシステムで、本当に1000円ポッキリで終わりました。
 
「初回1000円とか安すぎない…?」とホストの子に聞いたら、「ホストクラブって初回は安いんだよ。だからいろんなお店に初回だけ行く人もいたりするよ…」と困った顔で教えてくれたので、いわゆるホットペッパービューティーで初回限定のクーポンを使い美容院を渡り歩く女と同じなんだろうな…と思いました。
 
 
1000円だったら飲み放題だし行こうかな、とは思うんですが、これが万単位になると、まだ21歳かつ堅物が好みのわたしとしては行く必要を感じないかな…と思いました。
もし私がアラフォーになったときに大金持ちだったら一度行きたいと思います。20年後お世話になるかもしれません。
 
 
 
 
最後に記念に写真をお願いしました。
 
 
ホスト、歪みなかったです。
 
 

 
 

24時 デパートメントH

 




いい経験になりました。
 
 
 

まとめ

 
ものすごく楽しかったんですけど、ものすごく長距離を移動する上に歩くので、しんどかったです。
 
なのでもしこの工程を真似される際には、暇女さんのようにものすごく心の広い同行者が必要です。深夜、疲れきった暇女さんに「みさとちゃん、元気だね…」って言われてちょっと申し訳ないなと思いました。暇女さんほんとうにありがとう!


あと大人しそうな若い女の子二人組だったこともあり、いろんなところで優しくしてもらえました。ありがてえ!世の中捨てたもんじゃねえ!
若いうちになんでもやるもんだな、と思いました。
 
 
 
以上、「暇な女子大生と行く、午後からのワクワク東京観光」でした!

 
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2014年6月9日月曜日

私が出会った巧妙な痴漢たち



「痴漢撲滅!!」なんていうポスターが駅によく貼ってありますね。


私はなぜか年に一度のペースで痴漢にあうんですが、「なんて巧妙なんだ…」とけっこう思うので、ぜひこれはたくさんの人に知ってもらいたいなということで書いてみることにしました。


まず、一般男性が思い浮かべるであろう痴漢がこれです。



尻を触る。

 
 
おっぱいなんかも触っちゃう!
 
 

 
わたしが思うにいまどきこのタイプの痴漢はほとんどいません。もしいたら頭イってるか、AVの撮影か、公衆の面前でイチャつくクソみたいなカップルのどれかです。
 
 
そもそも、
 
「バレない」
 
これは痴漢においての鉄則です。痴漢冤罪が流行っているくらいに、痴漢はバレたらおわりです。そんなこと痴漢にだってわかっているのです。
 
 
なので、痴漢にあった本人が『ん…?わたし痴漢されてる…?この人痴漢ですって叫んでいいのかな?もしかしたら冤罪じゃないのかな?』と一瞬迷わせる方法で痴漢をしてきます。わたしがバカだから気づかないみたいなところもありますがわたしみたいなバカは世の中に少なくないはずです。みんな気を付けよう。
 
 
 

1 股間を押し付けてくる痴漢



  
 
 
 
 
 
 
これが一番スタンダードです。満員電車にかこつけて「おっとっと満員電車で身動きがとれないよー密着しちゃうのはしかたないよー!」みたいなスタンスで股間を押し付けてきます。
 
人が降りてスペースができても背後を陣取っている、そもそも勃たせている等、ふつうに気持ち悪いので気づくとは思うんですが、どうしても痴漢されているかわからないときはとりあえず真後ろに肘鉄を一発入れていきましょう。
 

 

 

2 すれ違いざまに股間を撫ででくる痴漢


 
 
 
 
 
 
 
 
『ん??でも混んでるし偶然か???ぶつかっちゃったのか!!??』と振り返ったときには雑踏に混じって消えている痴漢です。
ものすごく人の多い雑踏に出現します。本当に一瞬を狙ってやってくるので股間を触られたと思ったらサッと振り向いて物を投げて叫ぶとかしないといけません。個人的に一番面倒臭いです。
 
 
 

3 隣に座り寝たふりをしながら手の甲で太ももを触ってくる痴漢

 
 
 
 
 
 
 
これはスカートが短い女子高生のときによく遭いました。非常に小心者っぽくてそこまでして痴漢がしたいかと思うんですけど、こっちが舌打ちしたりすると、起きたふりをして隣の車両に移り、また他のJKの隣に座っていてゾッとした覚えがあります。
 
 
 
 

4 番外編 自転車に乗り周回しながら自分のブツを抜いている男



 
 
 
 
 


(変態は警察にtelしよう!) 

 


まとめ


わたしは多少痴漢されたところで、場所を変えるか一発殴って終わりにしてしまうことが多かったんですけど、そうやってわたしが逃がした痴漢が他のか弱い女の子を触り、その子がめちゃくちゃ嫌な思いをするということもあるんですよね。

なので、痴漢にあったら、痴漢をみつけたら、ちょっと面倒だけど時間が許す限りちゃんと駅員さんのところまで持っていったほうがいいなあと思います。


上に挙げた痴漢は、痴漢慣れしていない心優しい女の子だと本当に「これは痴漢なのかな…?」と我慢してしまうこともあります。

なので、これを読んで「あ!あれブログに書いてあった痴漢じゃん!!」と見つけた方は助けてあげてください。くれぐれも罪のない人を冤罪にしてしまわないようには気をつけてください。

痴漢、ダメ絶対!

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